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警備員の転職エージェントは特化型を|求人倍率6.99倍・面談で聞く7項目【2026年版】

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警備員の転職相談をしている様子

「警備員の仕事を探すのに転職エージェントは使えるの?」「大手のエージェントに登録したのに、警備の求人を1件も紹介されなかった」。警備会社を移りたい人や、これから警備員になりたい人の多くが、ここで迷います。

警備員を含む保安職の有効求人倍率は6.99倍(2026年8月・全職業は1.06倍)で、人手不足は続いています。それでも警備の求人は求人サイトや直接応募が中心で、総合型の転職エージェントにはほとんど出てきません。警備員として転職するなら、警備に特化した紹介サービスを使い、面談で給与の出方や仮眠時間の扱いまで確かめるのが近道です。

この記事では、業務区分(1号〜4号)ごとの年収の違い、3つの探し方の比べ方、面談で必ず聞く7項目、警備業法で応募できない条件を解説します。警備以外の仕事へ移りたい人向けの進め方も後半で紹介します。

警備の求人は総合型のエージェントに出にくいため、警備に特化した紹介サービスに登録しておくと求人を比べやすくなります。

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警備員の転職市場と業務区分ごとの年収

求人倍率は全職業の約6.6倍

ハローワークの統計では、警備員を含む「保安職業従事者」の有効求人倍率は6.99倍です。仕事を探している人1人に対して、約7件の求人がある計算になります。全職業の1.06倍と比べると、求人の多さが分かります。

区分(2026年8月・常用)有効求人有効求職有効求人倍率
保安職業従事者(警備員など)100,057人14,316人6.99倍
職業計(全職業)2,028,673人1,914,602人1.06倍

出典:厚生労働省「一般職業紹介状況(令和8年8月分)について」参考統計表(パートを含む常用・原数値の実数から計算。保安職業従事者には警備員のほか自衛官なども含まれます)

警備員の人数も増えています。警察庁の集計では、2025年12月末の警備員は59万6,985人で、前の年より9,137人増えました。年齢を見ると60歳以上が47.3%(28万2,509人)、70歳以上も21.6%を占めます。若い人だけでなく、定年後の世代も多く働いている仕事です。

年齢(2025年末)警備員数割合
30歳未満65,028人10.9%
30〜39歳52,968人8.9%
40〜49歳78,479人13.1%
50〜59歳118,001人19.8%
60〜64歳75,001人12.6%
65〜69歳78,496人13.1%
70歳以上129,012人21.6%

出典:警察庁「令和7年における警備業の概況」

1号〜4号で仕事内容も年収も違う

警備業法は、警備の仕事を4つの区分に分けています。求人票に「1号」「2号」と書かれているのはこの区分です。どの区分の求人かで、勤務時間の組み方も給与の出方も変わります。

区分主な仕事年収の目安扱う警備会社の割合
1号(施設警備)ビル・商業施設・工場などでの常駐警備、巡回、出入管理、機械警備353.8万円(施設警備員)63.7%
2号(交通誘導・雑踏)工事現場や駐車場の交通誘導、イベント・祭りの雑踏警備329.2万円(雑踏・交通誘導警備員)80.1%
3号(輸送警備)現金・貴重品・核燃料物質などの運搬の警備公的統計で区分別の数字なし5.8%
4号(身辺警備)人の身辺の警護、高齢者などの緊急通報サービス公的統計で区分別の数字なし6.4%

出典:年収は厚生労働省 職業情報提供サイト job tag「施設警備員」ほか(令和6年賃金構造基本統計調査。所定内給与12か月分と賞与の合計)。割合は警察庁「令和7年における警備業の概況」(2025年末。1社が複数区分を扱う場合は重複して数えています)

施設警備と交通誘導の年収差は約25万円です。施設警備は24時間の常駐や夜勤で手当がつく職場があり、交通誘導は日勤が中心で現場が日によって変わる働き方が多くなります。年収だけで選ばず、夜勤ができるか、毎日同じ場所に通いたいかで区分を決めると、入社後のずれが少なくなります。

入れ替わりが多く、検定を持つ人はまだ少ない

警備員のうち在職1年未満の人は10万9,450人で、全体の18.3%です。3年未満まで含めると39.7%になり、新しく入る人と辞める人がどちらも多い仕事だと分かります。会社を移る人が多いぶん、職場ごとの条件の差も比べやすい業界です。

一方で、何らかの国家検定に合格している警備員は16万1,019人で、全体の27.0%にとどまります。検定を持っていると配置できる現場が増えるため、転職のときに条件を上げる材料になります。今の会社で検定を取ってから移る、検定の取得を支援してくれる会社へ移る、という2つの道があります。

出典:警察庁「令和7年における警備業の概況」(2025年末。割合は警備員総数59万6,985人から計算)

総合型の転職エージェントに警備の求人が少ない理由

大手の総合型エージェントに登録しても、警備の求人がほとんど紹介されないことがあります。これはサービスの良し悪しではなく、仕組みの問題です。

紹介手数料を払って採用する会社が少ない

転職エージェントは、紹介した人の採用が決まったときに、企業から手数料を受け取る成功報酬型が一般的です。警備会社の多くは小規模で、警備員100人未満の会社が90.3%を占めます。1人ずつ手数料を払って採用するより、求人サイトやハローワーク、自社の採用ページで広く募集するほうを選ぶ会社が多くなります。

出典:警察庁「令和7年における警備業の概況」(警備員100人未満の警備業者は9,885社)

実際、ハローワークだけでも保安職の有効求人は10万件を超えています。求人そのものは多いのに、総合型エージェントの求人の中には出てこない。このずれがあるため、警備員として転職するなら、警備の求人を集めている紹介サービスを使う意味があります。

警備の仕事探しで使える3つの方法

方法求人の探しやすさ条件の確認・交渉手間向いている人
警備特化の転職エージェント警備の求人に絞って提案されるアドバイザーが給与の出方や勤務形態を確認し、交渉もする面談の時間が必要初めての転職、条件を比べたい人
求人サイト・ハローワーク件数は多いが、自分で読み比べる自分で問い合わせる応募・日程調整をすべて自分で行う希望の区分や勤務地が決まっている人
警備会社へ直接応募その会社の求人だけ面接で自分で聞く会社ごとに応募する働きたい会社が決まっている人

警備特化のエージェントを使うときの流れ

  1. 無料会員登録:名前・連絡先・希望の勤務地などを入力します。
  2. アドバイザーとの面談:電話やLINEで、希望の区分、夜勤ができるか、希望の月収を伝えます。
  3. 求人の紹介:条件に合う求人が届きます。合わない求人は理由を添えて断ってかまいません。断った理由を伝えるほど、次の提案が条件に近づきます。
  4. 応募・面接:応募の手配と面接日程の調整はアドバイザーが行います。面接の前に、よく聞かれる質問の対策もできます。
  5. 条件の確認・入社:給与や勤務形態で聞きにくいことは、アドバイザーに確認や交渉を頼めます。内定後は新任教育を受けてから現場に出ます。

この記事で総合型エージェントの比べ方を扱わない理由

総合型エージェントの求人数の多さは、警備の求人の多さとは一致しません。警備員として働く人にとっては、どのサービスに警備の求人があり、条件をどこまで確かめてくれるかのほうが大事です。

警備特化の転職エージェント「セキュリティーワーク」の特徴

警備員の仕事探しに絞った紹介サービスとして、セキュリティーワークがあります。公式サイトで確認できる内容をまとめました(2026年10月17日確認)。

項目内容
運営会社株式会社ミライユ
対象警備員の求人に特化
料金完全無料
受けられる支援無料会員登録のあと、専任のアドバイザーが求人を紹介。応募の手配、書類の添削、面接対策、条件交渉、面接日程の調整
求人のエリア東京・神奈川・千葉・埼玉が中心で、全国の求人も扱う
雇用形態正社員・契約社員・アルバイト
未経験・年齢未経験歓迎の求人が中心で入社時の研修あり。満18歳以上が対象で、60歳以上の求人例もある
相談方法電話(平日9:30〜18:30)、LINE

出典:セキュリティーワーク 公式サイト

向いている人

  • 首都圏で警備の仕事を探している人
  • 今の警備会社から、給与や勤務形態のよい会社へ移りたい人
  • 未経験で、どの区分の仕事が合うか相談しながら決めたい人
  • 求人票だけでは分からない仮眠時間や手当の扱いを、応募前に確かめたい人

上手に使う3つのコツ

  • 希望の優先順位を決めておく:月収・夜勤の有無・通勤時間のうち、どれを一番大事にするかを先に伝えると、提案がぶれにくくなります。
  • 今の給与明細を手元に置く:今の基本給、手当、月の勤務日数が分かると、紹介された求人と比べやすくなります。
  • 求人サイトと並べて使う:気になる求人を自分でも探しておき、条件の確認をアドバイザーに頼む使い方もできます。

向いていない人

首都圏以外に住んでいる人は、通える範囲の求人がどれだけあるかを最初の面談で聞いておきましょう。地方では、ハローワークや地元の求人サイトと並べて使うと取りこぼしが減ります。

警備以外の仕事に移りたい人にも、警備特化のサービスは合いません。39歳以下で正社員の仕事を広く探したいなら、未経験者向けの就職支援を使う方法があります。

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面談で必ず聞く、警備ならではの7項目

施設警備員が出入口で入館管理をしている様子

警備の求人は、同じ「月給25万円」でも、勤務日数や手当の出方で手取りが大きく変わります。求人票だけでは分からない点を、面談でアドバイザーに確認してもらいましょう。

1. 新任教育の時間に給与は出るか

警備員は働き始める前に、法律で決められた新任教育を受けます。一般の警備員は基本教育と業務別教育を合わせて20時間以上です。厚生労働省のガイドラインでは、業務上受けることが義務づけられている研修の時間は労働時間にあたります。研修中の給与が出るか、いくらかを確かめておきましょう。

出典:警視庁「警備員に対する教育時間」、厚生労働省「労働時間の適正な把握のために使用者が講ずべき措置に関するガイドライン」

2. 日給月給か、月給か

警備の求人には、日給に出勤日数をかけて月の給与を決める「日給月給」がよくあります。この場合、雨で工事が中止になった日や現場がない日は給与が出ないことがあります。中止になった日の扱いと、月に何日くらい入れるかを聞いておくと、月収の見込みが立てやすくなります。

3. 仮眠・待機の時間は労働時間に入るか

施設警備の24時間勤務では、仮眠や待機の時間が組まれます。呼ばれたらすぐ対応しなければならない待機は「手待時間」で、ガイドラインでは労働時間にあたります。仮眠中も警報や呼び出しに対応する決まりがあるか、その時間に給与が出るかを確認しましょう。

出典:厚生労働省「労働時間の適正な把握のために使用者が講ずべき措置に関するガイドライン」

4. 検定の取得支援と資格手当

警備には、施設警備業務検定や交通誘導警備業務検定などの国家検定(1級・2級)があります。高速道路や公安委員会が指定した道路での交通誘導などは、検定に合格した警備員を置くことが義務になっているため、合格者は現場で必要とされます。2025年末で交通誘導の2級を持つ警備員は8万5,588人です。受検費用の補助や講習の有無、合格後の手当の額を聞いておきましょう。

出典:警視庁「検定合格警備員の配置基準」、警察庁「令和7年における警備業の概況」

5. 配置先は固定か、日替わりか

施設警備は同じ建物に通うことが多く、交通誘導は日によって現場が変わることが多い仕事です。現場への移動時間や交通費が出るか、集合場所はどこかも、生活に関わる点として確かめておきます。

6. 日勤・夜勤・24時間勤務の割合

同じ施設警備でも、日勤だけの職場と、24時間勤務を月に何回も入る職場があります。月の勤務回数、夜勤手当の額、連続勤務の上限を聞いておくと、体への負担と収入の両方を比べられます。

7. 寮・日払い・社会保険

寮や社宅の有無、日払いや週払いに対応しているか、社会保険に入れる働き方かを確認します。正社員・契約社員・アルバイトで条件が違うことも多いため、雇用形態ごとに聞くのが確実です。

7項目の聞き方の例

項目面談での聞き方の例
1. 新任教育の給与「入社前の研修の時間にも給与は出ますか。時給はいくらですか」
2. 給与の形「日給月給ですか。雨で現場が中止になった日はどう扱われますか」
3. 仮眠・待機「仮眠中に警報が鳴ったら対応しますか。その時間の給与は出ますか」
4. 検定と手当「検定の受検費用の補助はありますか。合格すると手当はいくらつきますか」
5. 配置先「毎日同じ現場ですか。移動時間や交通費はどうなりますか」
6. 勤務形態「24時間勤務は月に何回ありますか。夜勤手当はいくらですか」
7. 寮・日払い・保険「寮はありますか。日払いはできますか。この働き方で社会保険に入れますか」

面談の前にメモしておくこと

希望の区分(施設か交通誘導か)、夜勤ができるか、通える範囲、希望の月収、持っている検定や運転免許。この5つを先に伝えると、紹介される求人がずれにくくなります。

警備員から別の仕事へ移りたい人の進め方

「警備の仕事は続けたくない」「体力的にきつくなってきた」という人は、警備特化のサービスではなく、異業種への転職を扱うサービスを使います。

39歳以下なら未経験者向けの就職支援

39歳以下で正社員として別の仕事に就きたいなら、未経験者向けの就職支援サービスが選択肢になります。年齢条件や扱う職種はサービスごとに違うため、異業種への転職に強いエージェントの比べ方で条件を確かめてから登録すると無駄がありません。30代で未経験の仕事に挑戦したい人は、30代未経験向けの転職エージェントの選び方も参考になります。

40歳以上の人は、年齢条件のない求人サイトやハローワークも並べて使いましょう。警備で身につけた「時間を守る」「決まった手順を確実にこなす」「人や車の安全に気を配る」といった経験は、施設管理や工場、物流などの仕事でも説明しやすい強みです。

交通誘導の経験は建設業界で話のきっかけになる

工事現場で交通誘導をしてきた人は、現場の流れや安全への気配りを知っています。建設会社の施工管理へ進む道もあり、未経験から目指す人もいます。興味があれば施工管理の転職エージェントの使い方を読んでみてください。

交通誘導警備員が工事現場で車両を誘導している様子

警備を続けるか迷っている人へ

きついと感じる原因が「夜勤」や「日替わりの現場」なら、区分や勤務形態を変えるだけで解決することもあります。辞める前に、日勤だけの施設警備など、今と違う働き方の求人を一度見てみるのも手です。

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応募できない条件と年齢の幅(警備業法の欠格事由)

警備員は、警備業法で「なれない人」が決められています。転職エージェントに登録する前に、自分が当てはまらないかを確認しておきましょう。

警備員になれない人(警備業法第14条・第3条1〜7号)
18歳未満の人
破産手続開始の決定を受けて、まだ復権していない人
拘禁刑以上の刑、または警備業法違反で罰金刑を受け、刑の執行が終わるなどしてから5年たっていない人
最近5年間に、警備業法などに違反したり、警備業務に関して重大な不正行為をしたりした人
集団的・常習的に暴力的な違法行為をするおそれがあると認められる人
暴力団対策法による命令・指示を受けてから3年たっていない人
アルコール・麻薬・大麻・あへん・覚醒剤の中毒者
心身の障害により警備業務を適正に行えない人として、国家公安委員会規則で定める人

出典:e-Gov法令検索「警備業法」(2026年10月17日時点の条文)

以前は「成年被後見人・被保佐人」も一律になれない人に含まれていましたが、2019年の法改正で削除されました。今は心身の状態を個別に見て判断する決まりになっています。なお、破産して復権していない人は現在も対象なので、注意してください。

出典:最高裁判所 令和8年2月18日大法廷判決(令和元年法律第37号による改正前の警備業法の欠格事由について)

年齢の上限は法律にない

警備業法が決めているのは「18歳未満は不可」だけで、上限の年齢はありません。実際に、警備員の47.3%が60歳以上、21.6%が70歳以上です。60代・70代で警備会社を移る人や、定年後に警備員になる人も珍しくありません。ただし会社ごとに採用の年齢条件はあるため、エージェントの面談で応募できる求人を確かめましょう。

出典:警察庁「令和7年における警備業の概況」

よくある質問

Q未経験・資格なしでも警備員になれますか?
Aなれます。18歳以上で警備業法の欠格事由に当てはまらなければ応募できます。入社後に20時間以上の新任教育を受けてから現場に出るため、未経験歓迎の求人が多い仕事です。
Q60代・70代でも警備員として転職できますか?
Aできます。警備業法に年齢の上限はなく、警察庁の集計では警備員の47.3%が60歳以上、21.6%が70歳以上です。会社ごとの採用条件は違うため、面談で応募できる求人を確認しましょう。
Q大手の総合型エージェントで警備の求人は紹介してもらえますか?
A紹介される数は少ない傾向です。警備会社の90.3%は警備員100人未満の小規模な会社で、求人サイトやハローワークで募集することが多いためです。警備員として転職するなら、警備に特化した紹介サービスか、求人サイトを使うほうが求人を比べやすくなります。
Q施設警備と交通誘導、どちらが稼げますか?
A令和6年賃金構造基本統計調査では、施設警備員の年収は353.8万円、雑踏・交通誘導警備員は329.2万円です。ただし夜勤や24時間勤務の回数、検定の手当で収入は変わるため、勤務形態と手当まで含めて比べましょう。
Q警備員の転職エージェントは本当に無料ですか?
Aセキュリティーワークは公式サイトで完全無料と明記しています。転職エージェントは、採用が決まったときに企業から手数料を受け取る仕組みが一般的なため、求職者は無料で使えます。

まとめ:警備員の転職エージェントの使い方

  • 保安職の有効求人倍率は6.99倍(2026年8月)。全職業の1.06倍より求人が多い
  • 年収の目安は施設警備員353.8万円、雑踏・交通誘導警備員329.2万円。区分で働き方も変わる
  • 警備会社の90.3%は小規模で、総合型エージェントには警備の求人が出にくい
  • 警備員として転職するなら、警備に特化した紹介サービスを使うと求人を比べやすい
  • 面談では新任教育の給与、日給月給か月給か、仮眠時間の扱い、検定の手当まで確認する
  • 年齢の上限は法律になく、警備員の47.3%が60歳以上
  • 警備以外の仕事へ移りたい39歳以下の人は、未経験者向けの就職支援を使う

警備の仕事は求人が多いぶん、同じ月給でも勤務形態や手当で中身が大きく違います。求人票だけで決めず、面談で7項目を確かめてから応募先を選びましょう。以下のサービスでは、業界に特化した無料の転職相談が可能です。

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はたらくナビ編集部
はたらくナビ編集部 転職支援のプロが監修

建設・製造・ドライバーなどブルーカラー領域の転職情報を専門に発信。キャリアアドバイザーとして数百名の転職をサポートし、求人事業の立ち上げ・運営にも携わったメンバーが、現場で培ったリアルな知識をもとに執筆・監修しています。

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